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ノートに書いた手書きのアイディアをスマホにデジタル化!スマートデジタルペン

2018/11/30

 

 

アナログなあなたにおススメの画期的商品見つけました!

 

「パソコンやスマホに入力するのが苦手」

「どうもデジタル化に慣れない…。やっぱり私はアナログ手帳派!」

 

今までアナログ手書き派だったあなた!

ぜひ一度お試しあれ!

 

ノートに書いた文字がスマホにデジタルデータ化されるペンです!

 

「Neo smartpen M1」

 

 

 

普段ノートにペンで書くのとまったく同じ!

 

用意するのは、専用のノートとスマートペン、スマホだけでOK。

使い方はとっても簡単です。

 

①専用のスマホアプリ「Neo Notes」をダウンロードします。

 

②スマホのBluetoothをONにして、スマートペンの電源ボタンを3秒ほど長押しするとライトが青く点滅。スマホとペンを横に置き、スマホアプリとペンを同期させます。

 

③キャップを外すと電源が入るので、ノートに文字を書きます。

 

④書いた文字がそのままリアルタイムでスマホにうつし出されます。

 

 

スマートペンは、ボールペン芯なので書き心地はGOOD!

何ら違和感を感じることなく、普段ノートにペンで書く感覚で使うことができますよ。

 

 

手書きで書いた文字がデジタルデータ化され、スマホに反映される!

 

ノートに書いた文字がスマホ画面上にそのまま出てきます。

手書きで書いたデータは、スマホでデジタルデータとして保存ができます。

保存時には、PDF、JPEG、illustratorで開けるSVGなど様々なファイル形式を選択できます。

スマートフォンやタブレット、PCがあればいつでもどこでも確認することがでますね!

 

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アプリ活用で手書きデータを編集できる!

 

専用のアプリをダウンロードすれば活用の幅が広がります。

何と手書きデータを編集できるのです!

 

編集機能を使えば、必要のない部分は削除でき、追記したい場合は追加筆記できます!

文字の太さやカラーを部分的に変更もでき、手書きのノートのようにデータを仕上げることができますよ!

 

また、手書きの文字をデジタルテキストに変換することもでき、PCやスマホのWordやメモ機能に保存することも可能です。

 

 

 

キーワードやカレンダーから検索可能!

 

メモを取った日を探せるカレンダー機能、メモキーワードから検索できるようカテゴリーごとのにメモを分類できる機能も搭載!

 

「大事だと思ってメモした紙、どこにやったかな…」

なんてメモ探しに使っていた時間も解消できますね!

 

また、GoogleやEvernoteなどとも連携しており、保存されたデータを仲間と共有することもできますよ。

 

 

 

実際に使ってみた感想は…!?

 

●Aさんの感想

革命的ですね!

これまで取材ノートが大量に溜まっていたのが悩みでした

これは全てデータ化され、他者に共有も簡単で大変助かります。

また記載内容がリアルタイムでアプリに反映されるのが見ていて面白いです!

 

 

●Bさんの感想

以前利用していたデジタルスマートペンは、WiFiが必須でしたが、当該製品はBluetoothさえ利用できればOKですので、利用シーンを選ばす快適です。

 

<参考ページ>Amazon カスタマーレビュー

 

 

 

気になるお値段は!?

 

「パソコンもスマホも苦手、私はアナログ手帳派!」

「最近、よく店頭で求められるデジタル署名、指でタブレットに書く署名が苦手で…」

と年々進むデジタル化におっくうになっているあなたもこのスマートペンには心惹かれているのでは!?

気になるお値段は…。

18,400円。

 

専用のデジタルノートとホルダーがセットでついているので、届いたその日からすぐに使うことができます。

 

ホルダーに一式を収納でき、カバンにさっと入れて持ち運べるのがいいですね!

 

 

 

 

いつやってくるかわからない一瞬のひらめきを逃さずキャッチ!

 

ひらめきやアイディアはある日突然ぱっと浮かびます。

歩いている時、テレビを見ている時、もしかしたらトイレに入っている時かも!?

 

そんなときにささっとメモすることができ、スマホやPCに保存できるスマートデジタルペン。

仕事はもちろんプライベートでも大活躍しそうですね!

 

 

 

お買い求めはこちらからできます

 

スマートデジタルペン「Neo smartpen M1

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<参考ページ>Neosmartpen

 

 

 

 

 

 

興味がある方はぜひ試してみてくださいね!

 

 

 

ゆめかなう編集局

アイデア発掘レポーター さくらいあやこ

 

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